「ガイドブックをなぞる旅」より深い体験

前の記事「『未来の自分』を買う」には
大きな反響がありました。


「本当にそう思います。
 大人として、そう言うお金の使い方をすべきですね。」


というお声も頂いています。


まだお読みでない方、
こちらからご覧いただけます(^^)

   ↓↓↓




さて、数日前、庭のコーヒーの枝に
たくさん白いつぼみが膨らんでました♪


なのに、気づいたらもう、花の跡;;


いつの間に咲いたんだろう…


実は、コーヒーの
可憐な花にも気付かないくらい、

このところ、「あること」で夢中になり、
毎日ニタニタ、にんまり、
怪しい人になってます(^^)


というのも、
5月のセドナリトリートの
内容をあれこれ練っているんです。


今年で3回目のセドナリトリート。


カレンダーと、地図と、
そしてネットを開いて、

あぁ、こんな過ごし方もいいな!
この絶景も皆さんにお見せしたい!

過去のセドナリトリートの様子


とね、
乾いた赤土と緑のコントラストや
頬に受ける風を思い浮かべながら。



私も、夫デイヴィッドも、
セドナを含む、
いわゆる
「グランドサークル」が大好きで、
毎年訪れています。


グランドサークルとは、
文字どおり「大きな輪」。


半径約230kmの円内に
グランドキャニオンはじめ

驚異の(!)大自然と
ネイティブアメリカンの歴史や文化が
色濃く残るエリアのこと。




ニューヨークなど
きらびやかで洗練された都会とは真逆の、
無骨で、超がつくワイルドさだけど
惹かれるものがあるのです。


想像を絶するスケールの
息を飲むような景色に圧倒されたり、

「こんな世界があったんだ!」

と、自分の見きてきたものが
いかに限られた小さな世界だったか、
ガッツーンと思い知らされる「衝撃」。



それに、

なんというのでしょう…


荒削りでワイルドな土地は、
まるで
人の「素」を見ているようなんです。


NYが美しくメイクアップし
飾り立てた女性とすると、
グランドサークルは、素顔。


シミも、くすみもあるけれど、
内面から滲み出る美しさと、強さ、

ときに、ふっと隙(すき)を見せる
無防備さと、不完全さ。


「それであなたは、どうなの?」

と問われているようで、
ドキッとしたり。



そんなふうにね、
思わず内省的にさせてくれる

 ↓

気づかせてくれたり、
答えを引き出してくれる
「場」のチカラがある。


セドナは特に、
スピリチュアルなパワーも大きいと言われるけれど、
それを、普通の言葉で表したら
こういうことなんだと思う。


そんな、ハワイ島と似て非なるセドナ。


とっておきの日程で、
その日程ならではの
スペシャルな内容を盛り込みます。


私たちは、ガイドブックをなぞるような旅行はしません。


もっと、一味もふた味も濃い旅、
ご一緒しませんか?


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