言葉でも、写真でも、伝えきれないもの

先週末、学生時代の友人が
ママ友ふたりとともに、
お客さまとして

わがバケーションレンタル、
「リトリートハウスIPU HALE(イプハレ)」
泊りに来てくれました。

 

通常は、
私が主催するリトリートの際にのみ、
お客さまと同行したり、アテンドするのですが

今回は特別に、
私のお気に入りのスポットなど
案内しがてら、
私も一緒に楽しませてもらいました。

 

毎日、とびっきりの晴天に恵まれて、
青い空と海、
白い雲、
心地よいオーシャンブリーズ…

だけでなく、

クジラ(今がシーズン)が潮を吹き、
大きくジャンプする劇的な姿も、

夜の海に大きなマンタの幻想的な姿も、
見ることができました!

 

クジラも、マンタも、もちろん野生。

 

見たいときに必ず見られる保証は
まったくないにもかかわらず、です。

 

いやー、彼女たちは
「持ってる」としか言いようがありませんでした(^^)

 

見るものすべてに感激してもらえて、
私も、すごーく嬉しかった!!

 

 

実は、いちばん印象的だったのは、

「いつもユリちゃんが言ってることが
 やっと、わかったわ」

という友人の言葉。

 

そっか…

私がどれだけ

「大きな水平線は、両端が下がっていて
 地球が丸いって実感できるよ〜」

と言葉で書いても、

 

ゴツゴツとした、果てしなく広がる
黒い溶岩大地の写真をアップしても、

 

そのスケールや空気感を
100%伝えるのは、不可能なんだ…

(私の表現力の限界か;;)

 

以前、セドナリトリートに参加した方も、
現地で

「ユリコさんが伝えたかったことが、
 初めてわかった」

とおっしゃいました。

 

リトリートで訪れるセドナやその周辺の
「壮大さ」「スケール」は
規模で計るなら
ハワイ島の比ではないスゴさ。

 

そのときも、

やっぱり
自分の目で壮大なパノラマを見、
自分の肌でエネルギーを感じてもらうのが、いちばん!

いや、それしかない!!

と痛切に感じました。

 

その場に身をおいた者だけが知ることができる
<あの>体感。

 

もちろん、スケールだけでなく、
ハワイ島のそれとはまた違う
独特の景観…

乾いた赤土の、
奇妙とも言えるユニークな大地、

そこから放たれる強いエネルギーのシャワーを
体験していただきたいです。

 

なぜなら、
体験して初めて「知る」ことができる。

 

知って初めて
自分の「引き出し」として生かすことができるから。

 

今年のセドナリトリートは、
これまでにも増して
レアな体験をしていただける内容です。

 

ご興味ある方は、ぜひ
【先行案内】にご登録ください。

 

ご登録の方には、
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今回のリトリートの日程や、
目玉やハイライトなどを
すでにお届け中です。

 

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(参加申し込みではありませんので
 お気軽にどうぞ!)

あなたの枠と可能性を広げるセドナリトリート

 

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